高齢者・障害者の生活支援


「ライフアシストみらい」では、「法人後見」を採用しています。適任者を担当者として配置しつつも、事務遂行の情報は全スタッフが共有して、不測の事態が生じた場合でも、途切れる事無く後見事務の継続性を担保できるよう万全を期します。

任意後見人引受

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将来、認知症などにより、ご自身で
財産の管理や施設への入所、介護サ
ービスなどの契約ができなくなる場
合に備えて、あらかじめ任意後見契
約を結んでおいて、判断能力が衰え
たときには、任意後見契約で決めて
いたことを、「ライフアシストみら
い」が行っていきます。


法定後見人引受

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成年後見業務は、一度受任すると、
数年にわたって継続して業務に当た
らなければなりません。特に、成年
被後見人(ご本人)が青年・壮年期
の障がい者である場合は、その業
務が数十年にわたることもあります。
この点、法人後見は、個人後見よりも、
多くの面でメリットがあると言えます。

「ライフアシスト みらい」は介護制度では利用できないサービスを提供する生活支援サポートやもしもの時のサポートを行っています。

見守りサービス

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これからも自宅で暮らしたいと思って
いる。でも、これからの事が不安・・

生活支援
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入院中の病院への支払い、入院中の
買い物、役所・金融機関での支払い
代行などの生活支援

金銭管理・財産管理支援

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賃貸不動産をお持ちの方への不動産
賃料の入金確認や管理費用の支払代
行、預貯金の満期管理など、ご要望に
応じて資産の総合的な管理を行います。

葬送支援

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ご遺族などへの連絡やご葬儀の手配、
通夜・ご葬儀の喪主の引き受け、死
亡届などの手続きの手配、家財など
の処分などを行います。

「親亡き後の問題に対処するため、成年後見制度の利用を、どの時期で考えればよいでしょう。ご両親の年齢が比較的若く、ともに健在であるうちは、お子さんの生活は、ご両親のもとで支援され、成年後見制度の利用は必要ないかもしれません。しかし、ご両親の一方が死亡したとき、あるいはなんらかの理由でお子さんを支援できなくなったときは、もう片方の親が、将来的にお子さんを支援できなくなる不測の事態に備えて、成年後見制度の利用を検討する時期にきていると考えてよいでしょう。また、親御さんの死後については、遺言書で備えをしておくことになります。


希望されるサービスの内容によって利用するサービスを決めていただけます。


「ライフアシストみらい」は、様々なセミナーを開催しています。施設でのセミナー開催も可能です。

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